|
 |
○リョウビ菊4切4色機 524HXX
○印刷管理システムRYOUBI PCS-Hを搭載
○最大給紙寸法 520×375mm
○最大印刷面積 505×350mm
○用紙の厚さ 0.37mmまで |
 |
|
|
|
 |
激安カラー印刷会社 青山グラフィックはとことんこだわります。
高次元の印刷レベルでロープライス(低価格)&クイックデリバリー(早急)を実現。
違いがわかります。きっとご満足いただけるはずです。 |
|
 |
 |
当社の事業内容をより多くのお客様に知って頂くために、
ストリーミング配信のプロモーションビデオをご用意い
たしました。是非、一度ご覧ください。 |
 |
|
|
|
|
|
 |
 |
●見当精度の向上
当社では、一般的な見当トンボの幅よりも半分の幅に替えて見当合わせを行っております。
その結果、100分の1ミリのズレもわかるようになり、見当精度が格段に向上し、印刷物が高品質になりました。 |
 |
 |
|
 |
当社では見当精度を上げるために、見当トンボを一般的なサイズにくらべより細いトンボに替えてCTPの出力をしております。
よって今まで以上に仕上った印刷物のスッキリ感が違います。
印刷機の性態も良いのですが、やはり最後はオペレーターがルーペをのぞき、目をしばしばさせながら見当を合わせていきます。
この作業をするからこそ良い印刷物が出来るのです。 |
 |
 |
|
|
 |
 |
印刷物の品質としてまず第一にあげられるのが、色合いではないでしょうか。
当社では、このシステムを導入し、インキ濃度を数値化させ、当社の基準数値をもとに濃度管理を行っています。
これにより、従来は、オペレーターの目と勘に頼らざるをえなかった部分が解消され、人の目で分かりづらい、もしくは分からない程のわずかな濃度差も分かるようになり、常に濃度の安定した印刷物を提供することができるのです。
実際、安定感が高い、データに忠実など高い評価を頂いています。
また、再版物に関しましても、基準濃度があることで、前回と遜色のない印刷物ができ、多くのリピーターを生んでいます。 |
 |
 |
|
|
 |
 |
更に印刷品質を向上させたい・・・・。
そんな想いから生まれたものが、CTP200線出力です。一般的にCTP出力は多くの企業採用も主流となってきています。
しかし、その大多数は175線で印刷されています。一体何がちがうの?と思われるでしょうが、簡単に説明しますと数値が大きい方が、アミ点が細かいということです。
アミ点が細かくなることによって、びみょうな色合いの表現が美しくなり、モアレも軽減し、メリハリのあるかつ、まろやかな仕上がりとなります。
(百聞は一見にしかず・・一度ごらんになってください。きっと違いがわかります。) |
 |
|
|
|
 |
 |
当社は、品質はもとより、環境面にも配慮した印刷物を提供しています。 |
 |
|
|
 |
●クリーンな印刷環境
環境にやさしい印刷物を納めるには、印刷する環境もクリーンであるべきと考えます。
当社では、使用する溶剤は、第一種、二種有機溶剤を使用しないのをはじめ、環境美化に努めています。 |
 |
 |
|
|
 |
 |
|
出力オペレータ
鈴木 雅幸 |
 |
|
印刷オペレータ
狩野 晃一 |
 |
|
印刷オペレータ
河野 宗保 |
 |
 |
|
|